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  • 相変わらずお笑いファンとして生きています。2009年後半~長きにわたり更新できませんでしたが、2011年中の再開を目標に工事中状態となります。公開していたエントリーを一旦取り下げたりしてブログとして不恰好に見にくくなるかもしれません。申し訳ないです。
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バカリズムベストライブ「大宇宙時代」@恵比寿エコー劇場
2/4 14:00-15:30?

またしてもちゃんとしたレポではないです。
※■…コント ・…映像

■ママムとミム~ま行だけでしか話せなかった頃
・OPテーマ「大宇宙時代のテーマ」
■ヌケなくて…
・宇宙辞典あ行
■冬ジョンソン
・宇宙辞典か行
■NHSNJG
・宇宙辞典さ行
■プロレス的官能小説(他の回は別のバージョンだったらしい)
・宇宙辞典た行
■泣き男泣く
・宇宙辞典な行
■トツギーノ
・宇宙辞典は行、ま行
■九龍の拳
・宇宙辞典や行、ら行、わ行
■イケなくて…
・EDテーマ「さほど宇宙時代でもなかった夜に」
■パパプとピプ~ぱ行だけでしか話せなかった頃


2006年の3本の単独ライブから(自ら選んだ?)ベスト盤の趣で。
「ピン芸人としてのバカリズム」の名刺代わりの1本かな。DVDが出るなら、何となく気になっていたけどどこから手をつけたらいいかわからなかった層に広くアピールできるでしょう。
ただ、単独3本とも全公演に足を運んだようなディープなファンほど物足りなさそう。
宇宙辞典が恐竜辞典よりもさらにキレがなく面白さが弱かったのでちょっとダレた。ネタは見応えがあって大満足!でしたが。
恐竜時代しか観ていないので初めて生で観る代表作が期待どおり並んでいて嬉しかった。こ、これがウワサの「ヌケなくて…」か!とか。「NHSNJG」はさすがだなぁとか。
恐竜時代の2日目朝に急遽作って昼公演で演った「パパプとピプ」があるから、恐竜時代は初日しか観てない人はこれで補完できてよかったのでは? 逆に初日だけの幻のネタが気になって仕方ない。
「トツギーノ」、「脱ぎーノ」の一言で引き去る絵の裏の中央に丁寧なカッチリした字で「制服脱ぎーノ」と書いてあったことにニヤリ(どこ見てんの)。
「九龍の拳」は恐竜時代のときのほうが動きが面白かったかも、猫かわいがりつつのところ。

大喜利本告知恒例の共著者紹介は「らーめんずの2メートル80(センチ)のほう」。
はりきってカブりつきの席についたらスクリーンがもんのすごく近くて映像のとき「プラネタリウムか!」ぐらい見上げるハメに。首痛。近いうちにエコー劇場で数々の単独ライブを観るので位置取りの参考にしよう…。
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